2006.04.15.

konrad
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そんな訳で、コンラッドです。
最近は、時間があると昔作ったmakを手にとってはコピックで汚したり、デカールを貼り替えたりして遊んでます。
このコンラッドも、かなり前に組んでたものなんですが、昨年に大阪で開催されたテンジカイに参加する為にリペイントした年代物です。
これを塗った時は、複雑な迷彩にはまってたんで、エアブラシを駆使して色んな色を吹きまくってます。
デカールも、以前と違ってかなり精密な商品がモデルカステンさんから再販されてたこともあって、かなり楽しく仕上げることが出来た記憶があります。

傭兵軍のスーツと違って、フィギュアが見えてる分、空気が濃くなってスケール感を満喫できますし、マーキングにも軍隊っぽさがあって、最近はシュトラールの兵器に目が行ってしまいがちです。
MH熱が若干停滞気味なので、しばらくこちらにシフトしてしまいそうです。
こうしなくちゃいけないっていう制約がない分、模型本来の自由気ままな表現素材としてすごく楽しめてます♪


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